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浮気調査をお願いしたい!そんな時に頼れる興信所、探偵所について お願いする前に知っておいてほしいこと

 

信頼していたからこそ結婚した。

愛していたからこそ信じられない。

けれど、一番共にいるあなたがピンと来たということは、もしかすると浮気の可能性はあるのかもしれません。

 

さて、浮気が気になる、もしくは浮気していると気づいた場合、あなたはどうしますか。別れますか?復縁を

希望しますか?

相手に直接確認するのも一つの手かもしれませんが、はぐらかされたり証拠を消されたりすると事態はさらにややこしくなるでしょう。

また、自身で証拠をつかもうとする方も多いかもしれませんが、ほとんどの場合素人には難しく、裏目に出てしまうことも。気を付けないと逆にストーカー行為で訴えられたりもしますので自身の行動は慎重になるべきです。

 

最もおすすめは、やはり興信所、探偵所などのプロに任せることです。

プロですので、実際に浮気しているかどうかの確認や、証拠を掴んでくれます。

何より、今後相手とどのように過ごしたいかなど、大切なあなたの明日について考えてくれるプロでもあります。

 

気が動転し、冷静に考えることも難しい状況だからこそ、頼れる味方がいるのは非常に心強いですよね。

しかし、残念ながらそんな味方に裏切られる方もおられます。

 

 

それが、いわゆる悪徳業者です。

 

 

悪徳業者かどうかを確認するには、様々な方法があります。

今回は、確認するべき点を紹介します。

 

まずは、法人登記している業者か確認しましょう。

 

法人登記とは、自分の会社の概要を世間一般に公表し、法人として公的に認めてもらうことをいいます。

なお、法人登記は法律で義務付けられているため、設立後速やかに行わなければいけません。(個人事業とする場合はかまいませんが、その場合信用は低くなり、印鑑証明などはとることができません)

 

さらに、残念ですが法人登記している業者は少なく、個人事業、もしくは法人と偽っている業者も多くあります。

個人事業でも信頼できる業者はありますが、100%ではありません。

そのため、不安な場合は

 

契約書を持ち帰ることが出来るか確認しましょう。
また、契約書を弁護士に確認をとってもかまわないか伺いましょう。

浮気調査についての契約書がない、持ち帰れない場合は、まず間違いなく怪しいです。金銭のやりとりを行う前に手を引いたほうがよいでしょう

 

普通、契約書は依頼人と業者との間で行われる契約の意思確認の意味がありますので、互いに持つべき必要があるものです。

その契約書を頂けない場合は、まず間違いなく怪しいため、金銭のやりとりを行う前に手を引いたほうがいいでしょう。

 

また、興信所や探偵者には専門の弁護士や、懇意にしている弁護士がいることがあります。

そのため、目の前で弁護士と共に契約書を確認した場合でも、不安がある場合には了承してはいけません。

 

なお、別の弁護士へ契約書の確認を行ってもらう場合は

代表者名、社名、電話番号の確認も行っていただきましょう。

 

いわゆる××探偵社などの通称名ではなく、重要なのは株式会社や有限会社等の正式名です。契約上有効な社名と混合しないよう注意してください。

 

最後に、業者の謳う信頼性の確認です。

 

24時間電話対応します。

即日対応できます。

相談料は無料です。

 

など、1つ1つは小さなことですが、1つでも話しと違う場合には疑問をもったほうが良いでしょう。

1つのほころびを見落とすと、それはいつしか大きな穴となります。

残念ながら、パートナーの浮気も同様かもしれません。

もちろん、被害者はあなたです。だからこそ、これ以上辛い思いをしないよう、十分注意してください。

 

 

最近の悪徳業者は、偽ることに長けています。

 

一時期はオレオレ詐欺なども流行しましたが、誰しもが「私はひっかからない」と思ったはずです。

同様に、興信所、探偵所の悪徳業者に関しても「私はひっかからない」と思っている方は多いように感じます。

だからこそ、悪徳業者はつけこむのです。あなたのその大丈夫という不確かな自信は危うい橋だと思ってください。

 

最近の悪徳業者は、例えば正規の探偵者ホームページを完全にコピーし公開していたり、有名会社を謳っていたり、契約後に値段の詐称などありとあらゆる手をつかっています。

金銭的にトラブルもありますが、当然仕事に中身もないために、トラブルはさらにややこしく発展することもあります。

 

 

なぜ、興信所、探偵所には悪徳業者が多いのか

浮気調査で悪徳業者に騙されないためには知ること、心がけること、実行することが大切です。

様々な理由がありますが、1点目は依頼人が人には話しにくい悩みを抱えていることです。

両親や友人など、気軽に話せない方も多く、そのためさらに騙されたとなるとますます言いづらくなります。

また、パートナーとうまくいっていない状況で、心身ともにさらに疲労し、結果、悪徳業者は罪を償うことなく消えていきます。

 

2点目に、支払いに対する仕事が形を為さない可能性があるからです。

普通、金銭を払って受け取るものは、食材や車、旅行という時間など、対価があります。しかし、浮気調査の場合、浮気の証拠などが必ず手に入る確約はありません。

また、調査費用は探偵を雇う時間に対する報酬もあります。

調査費用の上乗せなど、容易に費用を釣り上げることができます。

 

3点目に、基本費用が高額なことです。

だいたい50万円から、高額な場合は100万円を超えることもあるといいます。

他の詐欺などと比べても、1回の値段が大きいです。

複数を騙すと、その分足がつく可能性のある詐欺師にとって、少ない仕事で高額の金銭が動くことはメリットです。

 

浮気調査を依頼する上で、「まさか私が」と思われませんでしたか。

悪徳業者も同様です。

知ること、心がけること、実行することが大切です。

あなたの味方はあなたがきちんと見定め、信じられる人物を見つけてください。

信頼していたパートナーと、一番共にいるあなたが不審に感じるなら、浮気の可能性はあるのかもしれません。
自身で証拠をつかもうとする方も多いかもしれませんが、素人にはなかなか難しいことです。おすすめするのは、やはり興信所、探偵所などのプロに浮気調査を任せること。
プロですので、実際に浮気しているかどうかの確認や、証拠を掴んでくれます。
そんなときに悪徳業者に騙されないよう気を付けたいところです。

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